茨城、特区に向かうと見える牛久大仏

世界最大、展望台付きの大仏

サバゲーで茨城県のフィールド、特殊作戦群区、通称「特区」によくいく。

ここは廃工場の部分の室内部分と、建屋周辺の外のフィールドで、いわば一度にアウトドア、インドアのフィールドが味わえる好きなフィールドだ。

特区についてはコチラ

しかし、今回は特区の話ではなく、途中の高速道路から見える「ヤツ」の話。

そう、世界最大の大きさを誇る牛久大仏だ。

高速運転中にびっくりするほどデカい

特区に行くときは首都圏中央連絡自動車道を通るのだが、景色が見れる余裕のある程度の速度でのんびり走っていると目に入ってくる巨大な大仏。

テレビでも何度も紹介されている有名な牛久大仏が見える。

どれくらい大きいかというと、120mでギネスにも載っているらしい。

しかも大仏内部に入ることができ、上部には展望台があって景色が見れるらしい。

帰りに見える夕焼け越しの大仏は神秘的

行くときに見る牛久大仏と帰りに見る牛久大仏は全く違う。

サバゲー終わりで夕日のタイミングとばっちり合ったときの牛久大仏はかなり神秘的であった。

結局、近くに行ったこともない牛久大仏

サバゲーフィールド特区には何度も行っていて、そのたびに同じ道を通るから牛久大仏も何度も見ている。

しかし、高速道路の途中で見る程度で結局、近くまでも行ったことがない。

牛久大仏ってどんなものなんだろうということで調べだした結果、こんな記事を書いているのだが、その際に参考にした牛久大仏について書いてあったサイトがこちらなので興味のある人は牛久大仏に行ってみてはいかがだろうか。

牛久大仏について

私も今度高速を降りて行ってみようと思う。

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バレットおやじ

さばこみ編集局のバレットおやじです。友達がいなく、人からはローンサバイバーと呼ばれています。
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